スポンサーリンク

ライター向け「月収6ケタまでの道のり」※無料プレゼントあり

スポンサーリンク
この記事は約9分で読めます。
スポンサーリンク

どうも、かずひさです。

 

以前Twitterにて募集した

アンケートに参加していただき、

本当にありがとうございました。

 

そのアンケートにて

多くの票数をゲットした

 

ライター向け

「月収6ケタまでの道のり」

 

を紹介していきますね。

 

道路、風景、田園地帯、舗装、アスファルト

 

ライターとして350記事以上書いた

かずひさの個人的な感覚や

 

ぼく自身の体験談をベースに

話していきますので、

 

こんな進み方もあるんだなぁ」という

視点で見ていただければと思います。

 

ぜひ最後まで読んでくださいね。

 

 

 

スポンサーリンク

ライター向け「月収6ケタまでの道のり」

学生、ノート、女性、研究、タイプ、書き込み、著者

 

それでは「月収6ケタまでの道のり」を

説明していきますが、

 

まず月収6ケタを達成するための前提として

以下のことを覚えてください。

 

月収6ケタを達成するための前提条件
  • 文字単価:1.5円〜
  • 記事単価:3,000円〜
  • 1日の執筆数:1記事以上

 

大体の目安になりますが、

「文字単価1.5円or記事単価3,000円」で

1日1記事以上を書いていけば

 

ライターとしての月収が

6ケタになりますよ。

 

10万円をもらいましたの写真

 

そして、あなたがその前提条件を

ゲットできるまでに必要な

 

『記事数・文字単価の推移・期間』を

画像にて紹介していきます。

 

「月〜金は会社でフルタイム労働している」で計算してます

 

シンプルに結論を言うと

 

「文字単価1.5円or記事単価3,000円」の

条件をゲットするためには

 

200記事ほどの実績が必要ですし

そこにたどり着くまでに

15ヶ月ほど掛かりますよ。

 

(期間はあくまで目安なので

人によってはもっと早いです)

 

 

200記事の実績が必要なワケとは?

Question Mark, Question, Mark, Symbol, Sign, Ask, Help

 

200記事書いていけば

ハイクオリティな記事を作れますし、

 

発注者からしても

この人なら大丈夫だろう」と

信頼することができます。

 

そうすれば高い単価で

仕事を受けることができるでしょう。

 

 

最初は『タダ働き』からスタート

財布を開けたら1円しか入ってなかった、貧乏が悪いんや・・・の写真

 

しかし200記事の実績を

作り上げるまでには

 

低い単価やタダ働き

書いていくタイミングも出てきます。

 

Twitterでときどき見ますが

 

「初心者なので低い文字単価から

記事を書かせてもらいます」

 

とアピールしている人がいますよね。

 

あれは大きな間違いで、

発注者からすれば

 

初心者(低品質な記事しか書けない人)に

1円たりとも払いたくはないんです。

 

白とオレンジのトップを着ている女性

「1円も払いたくありません!」

 

だからこそ20記事くらいまでは

「良い記事」を書くための感覚を

掴んでいくために

 

タダ働きで書いていきましょう。

 

もし「タダ働きなんてゴメンだ!」と

思うなら、ライターは諦めてください

 

かずひさ
かずひさ

初心者でもお金をもらえるのは

サラリーマンくらいですよ。

 

 

タダ働きで20記事書いたら…

Student, Typing, Keyboard, Text, Startup, People

 

タダ働きで20記事を書けたら

今まで20記事書いた」という

実績を全面に出していきましょう。

 

ぼくの感覚論になりますが、

それくらいの実績があれば

 

文字単価0.3円くらいの案件

受注することができます。

 

そして提案する文字単価を

少しずつ上げていったり

 

文字単価の高い案件を

受けたりして40記事まで

書いていきましょう。

 

 

41記事目〜は月収が大きくアップ!

万札を背負った豚の貯金箱の写真

 

40記事も記事を書いた実績があれば

ライターとしての信頼感は

かなり大きなモノになっています。

 

その信頼感を売りにして、

どんどん単価を上げていきましょう。

 

かずひさ
かずひさ

ここら辺から1記事1,000円以上の案件

狙うのがオススメです。

 

文字単価0.6円や記事単価1,000円で

1日1記事ほど書いていけば

月3万円の収入になります。

 

副業として立派な数字になるので

やりがいもどんどん高くなりますよ。

 

モチベーションを高くキープしたまま

100記事までノンストップで

書いていきましょう。

 

 

100記事書いたらベテラン!強気に交渉しよう

black smartphone near person

 

なんとなくイメージできると思いますが

 

99記事の実績があるライター」と

100記事の実績があるライター」では

 

印象が大きく変わると思います。

 

100記事の実績ができたら

あなたはもはやベテランライター。

 

自分から強気に単価や納期を

交渉できる立場になっていますよ。

 

かずひさ
かずひさ

それほどに100記事は

重みがあるんですね。

 

ぼくの経験談ですが

文字単価1円で1日1記事ほど

書いていたときは

 

ライターとして約7万円

月収となっていました。

 

脱サラはまだ無理でしたが

それを叶えるための希望が見えましたね。

 

 

200記事の実績を作れば、月収6ケタは簡単!

散らばる諭吉札の写真

 

あなたが少しずつ努力を重ね、

200記事の実績を作れたら

 

ライターとして月収6ケタを

達成するのは簡単になります。

 

なぜなら文字単価1.5円以上、

記事単価3,000円以上が

当たり前になるからですね。

 

man using smartphone smiling

 

1日1記事だけでも6ケタに

たどり着くでしょうし、

 

脱サラして1日2記事以上を書けば

サラリーマン時代の月収を

超えることも可能でしょう。

 

かずひさ
かずひさ

自宅でパソコンを打つだけで

今の手取りを超えられますよ。

 

ぼくも200記事を超えたあたりで

自信を持って脱サラしましたし

 

そこからお金に困ったことは

1度もありません。

 

しかもほとんど専門知識や

人に誇れる経験がなくとも

 

200記事を達成すれば

脱サラは可能になります。

 

あなたが専門知識を持ってたり

なにかしらの経験者だとしたら

 

もっと早くもっと高い単価の

ライターになれますよ。

 

man in black crew neck t-shirt using macbook

 

もしもあなたが

 

このままサラリーマンとして

一生を終えていくのか…

 

と嘆いているなら

今スグにでもライターを始めましょう。

 

『ランサーズ』や

『クラウドワークス』を見れば

 

初心者でも大丈夫な案件が

かなり転がっています。

 

laptop computer on glass-top table

 

そこに応募して、まずは20記事の

実績を作っていきましょう。

 

「そうは言っても、案件を受けるまでの

全体的な流れとかも分からないし…」

 

と悩んでいるなら

普段は1,980円で受けている

ライター向けの相談」を

 

初回のみ”無料(0円)”で

受けようと思います。

 

かずひさ
かずひさ

この記事を最後まで読んでくれた

感謝の印ですね。

 

その無料相談は公式LINEで

受けているので、

 

この機会にぜひ参加して

ぼくに相談してみてくださいね。

 

お待ちしてます!

 

 

 

ライター向け「月収6ケタまでの道のり」まとめ

曲がりくねった道、日没、山、山の風景

 

ライター向け「月収6ケタまでの道のり」

について紹介しました。

 

かなり長くなったので

ここでもう一度おさらいしますね。

 

ライターとして月6ケタ稼ぐための

前提条件はコレでした。

 

月収6ケタを達成するための前提条件
  • 文字単価:1.5円〜
  • 記事単価:3,000円〜
  • 1日の執筆数:1記事以上

 

そしてその条件を作れるまでの目安

(記事数・文字単価の推移・期間)は

こうなっています。

 

「月〜金は会社でフルタイム労働している」での計算

 

もちろん人によっては

コレより早くも遅くもなるので

 

できるだけ早く月収6ケタを

達成できるよう、

 

ぼくへの無料相談もぜひ活かして

ライターとして稼いでいきましょう!

 

お待ちしてます!

 

アンケートへの参加&

ここまで読んでいただき

ありがとうございました。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
かずひさ@ブログ社長をフォローする
スポンサーリンク
かずひさblog
タイトルとURLをコピーしました